左四郎堤  北設楽郡設楽町西納庫

江戸時代の後期、大平村(旧名倉村)の庄屋・澤田左四朗が私財を投じてここに堤防を築き、豪雨による被害を防いだと云う。
今、この名倉川の堤防は、桜の名所 として、春には多くの人がこの堤の散策を楽しんでいる。


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【 2013年05月03日撮影 】
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道の駅「アグリステーションなぐら」 から少し南に下った所に案内標識がある

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ここを右折

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ここを入った突き当りが左四郎堤

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