伊那街道石畳  北設楽郡設楽町清崎榛ノ木山  昭和48年(1973) 3月15日 町指定史跡
伊那街道は中馬街道ともいい、東海道筋の豊橋、新城方面と信州飯田などを結ぶ主要な馬背搬送路。 石畳は幅1m、長さ約20mに渡り、設楽町の旧道萩平から清崎方面の山中に残ってる。
国道257号 設楽町田口町浦22番地の関谷醸造 の新城寄りの道を西に入ってしばらく進むとY字路に突き当る。 ここを左折してゆるい坂を上るとすぐにT字路に出る。 ここのカーブミラーの所に案内板があるが、殆ど気が付かない。

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【 2013年03月06日撮影 】
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関谷醸造 の新城寄りの道を入って、このY字路を左に行く

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突き当りを右折

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カーブミラーの横に案内板があるけど、殆ど読めない・・・

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ここを左折する。 ここにも案内板があるが、この角度からは確認できない。

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カードレールの端に案内板が・・・・ 
ここを奥に進む

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山の中を進み

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更に進む

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石仏があるが、詳細分からず・・・・

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この案内板の所を右折するが、車はここまで… 僅かな空きスペースに駐車

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ここには色々な案内板がある・・・

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よく読めない!

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この辺りは現代版の石畳・・・ ここより徒歩で進む

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先へ進む

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やっと辿り着いた・・・・

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後ろを振り返るとこんな感じ・・・

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石畳の道と・・・・

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石の橋・・・・

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更に進んでみた・・・・

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石畳がなくなって、先はこんな感じ・・・・

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