金龍寺のしだれ桜(大秀桜) 北設楽郡設楽町津具元朱印6 1955年6月6日  県指定天然記念物
金龍寺は曹洞宗の寺院で、山号は白鳥山、本尊は虚空蔵菩薩。
境内にある桜の木は、淡紅色をおびた幹周 3.4m、根回 5m、樹高 17m、推定樹齢 150年以上のエドヒガンの老樹。根元を見ると痛々しいほど老け、老木を支える鉄柱だけがやたらと目立って見える。 一時期、木が衰え枯死が心配されていたが専門家により回復処置が行なわれ、以前のように華々しくはないが、精一杯花を咲かせようとしている。

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  【 2014年04月15日更新 】

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