新滝と猿橋  新城市大海字宮ノ前
国道257号線の寒狭峡大橋から寒狭川(豊川)下流を見下ろした所に新滝と猿橋があり、上流には 鮎滝 がある。
寒狭峡大橋の南側の信号の所にある石段を降りて橋の下の方に向かって歩くと、川に下る道がある。 「猿橋」 の架かっている所は寒狭川(豊川)の中でも一番狭い個所だという。
昔、草鹿砥公宣卿(くさかどきんのぶきょう)が川を渡る時に、猿が出てきて橋をつくって渡してくれたという伝説から、ここを「猿橋」と呼ぶようになったとか・・       新城昔ばなし「 公宣卿と猿橋
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【 2014年10月18日撮影 】

(1) 寒狭峡大橋より猿橋を望む

(2) 寒狭峡大橋の南側の信号の所から下に降りる石段がある。

(3) この道を進んで・・・・

(4) 寒狭峡大橋の下の手前に、猿橋に下る道がある。

(5) ここを下りて行く

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(7) 新滝

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(11)

(12) 猿橋

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(14) 亀渕

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