周昌院  新城市玖老勢字高山下7
曹洞宗の寺院で、山号は鳳樹山、本尊は地蔵菩薩、創建は14世紀前半頃という。
参道入口では鯖大師が出迎えてくれて、参道沿いには八十八体の弘法大師石像が並び、大悲橋を渡って石段を登ると、昭和63年(1988年)3月9日に市の文化財に指定された山門がある。
            鳳来の昔の話「 周昌院の童子像
なお、4月になると、境内では、周昌院の桜周昌院の桃 の花を楽しむことが出来る。
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【2017年10月11日撮影 】

(1)参道入口

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(8)大悲橋を渡って石段を登る

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(10)苔で滑りそう・・・・・

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(12)山門

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(29)帰りは無垢の道を通って・・・・・

(30)駐車場の所に出る

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