龍泉寺  新城市出沢字的場田30
永禄元年(1558)に廣釋寺という名称で創建され、寛永時代に龍泉寺となった曹洞宗のお寺で、山号は久沢山、本尊は十一面観世音菩薩、豊鳳二十一弘法大師14番霊場 にもなっている。   新城昔ばなし「 出口のよい和尚
龍泉寺本堂、開山堂及び位牌堂、観音堂及び御茶堂、庫裏、鐘楼が平成25年(2013)12月24日 国の登録有形文化財 に指定。 
境内には 「老梅樹」 と呼ばれる梅の老木があり、2月中旬過ぎには白い花を楽しませてくれる。
また、お寺の裏手にある 海山堂 の側には、笠井肥後守満秀の墓 がある。
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【 2015年02月25日更新 】

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(8) 観音堂及び御茶堂

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(10) 庫裏

(11) 海山堂及び位牌堂

(12) 海山堂 の側には、笠井肥後守満秀の墓がある。

(13) 七福神霊場

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