山寺の寝観音と音連の滝  新城市副川字伊吹26-5
新城市副川の県道32号、鳳来大石バス停のある辺りの東側に旧道があり、小さな川の橋の傍に 「山寺観音道」 の石柱がある。 この数m南に案内標識があり、ここから山の中に入っていくと、自然石で作られた磨崖仏がある。 山寺の寝観音と云われ、昭和37年8月1日  市指定文化財(美術工芸品) になっている。  
徳住上人は、この寝観音と音連の滝を眺めながら修業したという。     鳳来の伝説「 山寺観音
この寝観音のすぐ手前に、落差 30m程の多段の滝がある。 雨の降った翌日に行って写真の水量なので、晴天の続く日には水は無いかも…
詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2014年05月22日撮影 】

(1)山寺観音道

(2)この橋の手前を左に入る

(3)0.8kmとあるが、山道を上る為に倍以上ある感じがする・・・・

(4)入り口の場所はココ

(5)この坂を上って・・・・

(6)山の中に入って行く

(7)途中には観音様があり、1番〜23番まである。

(8)道標も 1丁〜10丁まであって、今どの辺りに居るかが判る

(9)観音様に見守られて、どんどん山の中に入る

(10)

(11)ここで半分くらいか?

(12)さらに上って行く・・・・ 杖を持って来れば良かった〜

(13)ここは右に行く
(14)何やら建物が見えてくる。 ここまで25分程… 疲れた…

(15)音連の滝の前の橋を渡って・・・・

(16)

(17)この鉄の階段を登る

(18)

(19)寝観音様

(20)これは足

(21)これは左手

(22)音連の滝。雨の翌日でこの水量

(23)

(24)

(25)

(26)

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ