金胎寺・行者堂(こんたいじ)  新城市宮前65

真言宗醍醐派の寺院で、山号は亀甲山、本尊は不動明王。
新城城主菅沼氏の祈願所となっていたが、今は本堂は取り壊されて、行者堂だけが残っている。


詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2018年05月11日撮影 】

(1)

(2)

(3)

(4)

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ