総持院の馬頭観音  新城市作手田原帯月6
総持院は臨済宗永源寺派の寺院で作手三弘法の一つ、入口には大きな馬頭観音がある。
作手地区の石仏は、馬頭観音が一番多く、その数は500〜600体。かって、この地区は三河馬の中心的な産地で盛んに飼育されていたという。
このようなことから、馬の霊を慰めるために馬頭観音が多く建てられているという。


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