東泉寺のクロマツ  新城市海老字南貝津12
東泉寺は曹洞宗の寺院で、山号は大鳥山、本尊は釈迦如来、大永元年(1521年)開山という。
裏山の木々を伐採して山桜を植える 「とうせん桜里山プロジェクト」 が実施されている。 これによって、何年か後に裏山は桜の名所になるはず… そして本殿の前には樹齢500年、目通りといわれるクロマツの巨木が聳えているが、なぜか? 「 新城設楽の名木」 にも、「愛知の名木」 にもなっていない。       
東三河の寺院  東三河の巨木 このページを印刷   詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2015年03月17日撮影 】

(1) 東泉寺。左手の裏山は、やがて桜の園に・・・・

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