田代地の神の叢林(そうりん)  新城市作手田代字折地
先祖代々「地の神」を祀ってきた場所に、樹高20m、幹周4.7m、樹齢400年以上のスギの木と、樹高15m、幹周3.2m のヒノキ、樹高15m、幹周1.4mのヤマフジの3本の木が寄り添った巨木で、平成9年(1997)5月1日  新城市指定天然記念物 になっている。
「田代老人憩いの家前」バス停を過ぎて右の道を入り500〜600m程進むと、道路脇の左手に車1台が停められる程のスペースがある。  ここから左の林を見ると、民家の横の奥に説明版が見える。 しかし、普段は獣除けの柵があり、近づくことが出来ない。 今回は幸いにも地主の方に案内して頂いたので、すぐ傍まで近づくことが出来た。 本当にありがとうございました  m(__)m
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【 2012年10月26日撮影 】
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「田代老人憩いの家前」バス停を過ぎて右の道を進む

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民家の横の奥に説明版が見える

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どれがどの木か判らない〜っ・・・・

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木の根元には 「地の神」 が祀られている

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