庭野のむくの木  新城市庭野字上香ヶ崎
昔は道路脇の民家の脇に生えていたものだが、その後、昭和61年と62年の市道の拡幅・舗装工事の時にも伐採されずに中央分離帯に残されたもの。
幹周 3.4m、樹高 13m、推定樹齢 350年以上で、昭和35年 12月1日  市指定天然記念物
コンクリートや鉄柵で固められた中央分離帯より、ほのぼのとしてドライバーに優しい気がします。 でも、見とれて事故など起こさないように・・・・


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【 2014年05月18日更新 】
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