慈廣寺・縁結びの木(ケヤキ) 新城市中宇利字大幡4
曹洞宗の寺院で、文明13年(1481年)宇利城主熊谷摂津守の建立だという。
慈廣寺を入ってすぐ右手の駐車場の一角に2本の木が手をつないで、あたかも一本の木が大きく聳えているように見える「縁結びの木」 と呼ばれるケヤキがある。 でも、折角の説明板、汚れっぱなしになっているのが気になる・・・・・
初夏には、本堂前で ハスの花 を楽しむことができる。

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