石座石(いわくらいし)  新城市須長雁峰
雁峯山の中腹に、昭和33年4月1日   市指定文化財となっている 磐座信仰の巨石 「石座石」 がある。
石座神社 の本宮奥の院とも言うべきあらたかな大岩で、長径8mほどのあり、注連縄がかけられている。
国道301号から雁峯林道に入り、15〜16Km程進むと PHOTO-1 の所に出る。 ここに手書きの案内標識があるが、PHOTO-3 では「ここから100m」となっているが、PHOTO-4 では1,000mとなっていて、最初はチョッと不安があった。 100mが正しいようだ。
途中、案内板もあるが、道らしき道が無いので、チョッと判りにくい。
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【 2016年04月08日撮影 】
PHOTO-0

国道301号から林道雁峰線へ入る。

PHOTO-1

林道沿いにあるのですぐに判る。 
ここに車も停められる。  

PHOTO-2

PHOTO-3

100m先となっているが・・  

PHOTO-4

これでは「ココヨリ1,000m」となっている・・・?
1,000mも歩けないよ〜っ・・・・  
実は100mが正しい・・・・  

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ここを進むと、すぐに最初の案内板がある。

PHOTO-6

道は左に曲っているようだが、ここは右に入る

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道ははっきりしないが、先に案内板が見える

PHOTO-8

案内板の手前を左に曲る

PHOTO-9

すぐに大きな岩がゴロゴロしている

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石座石

PHOTO-14

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