土屋昌次戦死の地  新城市竹広字新津
長篠の戦いにおいて武田方の土屋昌次は、敵の三重に廻らされた柵の第二柵まで突破、第三柵に辿り着くところで一斉射撃により戦死。
この碑と説明板が馬防柵の一角にある。
設楽原古戦場いろはかるた   土屋昌次 柵にとりつき 大音声


土屋 昌次(昌継) 詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 
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