来迎松城趾(らいごうまつじょう)  新城市富永字鎌屋敷
室町から戦国期にかけてこの付近一帯を領した設楽越中守貞通の根城で、家臣の夏目信久、清宗が居城した。
現在は土塁の一部が残存しているのみで、そこには稲荷が祀られている。

昭和33年(1958) 4月1日  市指定史跡

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【 2017年03月11日更新 】

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(5) 稲荷大明神

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(7) 宝筐印塔

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