森長村古屋敷跡    新城市須長八幡
県道21号豊川新城線の 「雁望山登り口」の標識のある西側から山の方に入って行くと、途中に小さな神社、 八幡神社 がある。その前を通ってさらに進むと、土石採掘で削り取られた山に突き当たる。
この辺り一帯が夏目杢左衛門、夏目五郎左衛門の屋敷跡とされるが、遺構は無く、今も山肌が削り取られている。
このページを印刷   前のページへ戻る   表紙へ戻る
【 2020年10月30日撮影 】

(1)

(2)

(3)

(4)

このページのコメントを送る   前のページへ戻る   表紙へ戻る   このページのトップへ