島川橋の磯丸歌碑  新城市作手高松
糟谷磯丸 は晩年を作手の川尻で暮らすことが多く、弓木の養松寺に泊まった時に、島川橋について詠んだ歌が残されている。
歌碑は島川橋の袂に建てられているというが、いくら探しても見つからず、実際は、もう一つ下流の名もない橋の、道路を挟んだ向かい側にあった。この日は道路工事中だったが、写真撮影の為に工事用の看板を避けてもらった・・・・・ ありがとうございました。<m(__)m>
  ひとのためかかる渡りの安かれと 橋守る神にいのることのは
                     つくで百話「 島川橋の磯丸碑
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【 2018年03月10日撮影 】

(1)島川橋

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(4)島川橋より巴川の上流を望む

(5)島川橋より巴川の下流を望む

(6)歌碑は島川橋よりもう一つ下流の橋(名前不明)の道路右手にある

(7)磯丸歌碑

(8)

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