西向遺跡  新城市布里字西向

昭和40年(1965)に発掘調査され、深さ30p位の所から縄文時代後期の土器や、矢じりや石斧などの石器、石棒などが多数出土している。
「縄文時代の石棒生産地」説もあり、中には長さが91cmもある県下最大の石棒も見つかっており、出土品は山びこの丘民俗館に保管されている。


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 【 2014年08月20日更新 】
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