摩訶戸古墳(まかご) 新城市一鍬田下六田
古墳時代後期(6〜7世紀)に造られた円墳。
摩訶戸神社 の北周辺に、合計15基の古墳が分布し、1号墳は、横穴式石室が完全な形で残っている。
昭和33年(1958) 4月 1日  市指定文化財(史跡) になっている。


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【 2015年03月01日更新 】
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この左の細い道を行く

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1号墳

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ロープに沿って進む

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