滝沢不動・滝沢不動の水  新城市七郷一色字浅川
県道442号鳳来佐久間線を北上して行くと六本松バス停の所で左に急カーブしている所がある。 ここで右に入る道があり、角に「滝沢不動」の案内板がある。 以後、この案内板に従って進むが、道路の分岐点毎に案内標識があるので迷うことは無い。 まだか? まだか? と進むうちに 「静岡県境まで○○Km」 という標識が目立ち始める。 やがて 「滝川不動明王」 の赤い幟が目に入り、赤い鳥居の所に滝沢不動が鎮座している。
そしてその横には環境省指定の 「愛知県の代表的な湧水」 の一つ、「滝沢不動の水」がある。 かごの中のコップやタワシだけでなく、周囲も綺麗に保たれ、山深い所にもかかわらず地元の方に大事にされていることが感じられる。
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【 2016年03月10日撮影 】
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六本木バス停の所を右に入る。
左に行くと朝霧湖へ。

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角には滝沢不動の案内板がある。

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途中、道路の分岐点にはこのような案内板があるので、迷うことは無い。

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赤い鳥居が目印

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ここは社務所か?

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鳥居の奥には不動明王が祀られている。

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横には滝沢不動の水が流れ落ちている。
石の上にはコップやタワシが置いてあり、周囲は綺麗に保たれている。

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水はどこから来ているのかは分らない・・・
滝沢不動の案内板がある。

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