14等級 諏訪神社  新城市副川字寺平5
副川地区の諏訪神社は、鬱蒼とした参道を通って境内に入る。 創建は宝徳3年(1451)2月13日 信濃国諏訪神社より勧請したという。
祭神は建御名方命(たけみなかたのみこと)で、春の大祭にはシカウチ行事が行われ、秋の大祭には神事の後で歌謡ショウなどが催される。
例祭日は4月2日。
西側の道路は旧田口線の軌道で、すぐ傍には、田口線のトンネル(宮裏トンネル)がある。
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【 2015年03月02日撮影 】

(1)鬱蒼とした参道を進む

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(8)西側の道路には旧田口線トンネル(宮裏トンネル)が・・・・・

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