14等級 塩瀬白鳥神社    新城市塩瀬字宮平2番地
白鳥神社の創建は応永2年(1395年)1月で、日本武命、素盞嗚命を祭神とし、例祭日は10月13日。 鳳来の伝説「 塩瀬の白鳥神社
境内の西側には、水神や金毘羅大権現などの石神様が祀られている。
9月中旬の塩瀬地区の白鳥神社と巴川河川敷の間は、彼岸花で赤く染まる。
しかし、県道436号から、コンクリートの橋脚の上に載っている幅30〜40vm程の板の上を渡って神社に行く?  お年寄りや平衡感覚のない人は無理! ここを渡るのが怖い方は、500m程上流に橋があり、この橋を渡って右に曲がれば神社まで車で行ける。   
詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2014年09月18日撮影 】

(1)右のガードレールの切れている所から入る。

(2)この橋を渡る。

(3)
向こう岸に見える石段を上がると白鳥神社がある。
昔のコンクリートの橋脚の上に、幅30〜40cmの板がのっているだけ

(4)
両手を広げて、バランスをとりながら渡らないと怖い〜。
ここを渡ってお参りする人って居るんだろうか?

(5

(6)

(7)鳥居の所から振り返るとこんな感じ・・・・

(8)

(9)

(10)

(11)

(12)

(13)

(14)

(15)境内の西側には、石神様が・・・・【 2017年11月15日撮影 】

(16)金毘羅大権現

(17)水神

(18)ここは水神・田神

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ