利修仙人護摩所    新城市玖老勢地造入
鳳来寺山を開いた利修仙人が護摩を焚いて修業を積み、悟りを開いたといわれる所。
県道32号長篠東栄線を北上し、玖老勢の信号を過ぎて200m程行くと、斜め右に入る旧道がある。 ここを入って更に10m程進んだ所を右に入ると墓地に突き当たる。 この付近に車を止めて、案内標識の所から登って行く。 入口の標識には護摩所まで20分と書いてあるが、私の足では35分かかった。
墓地に沿って進むと、すぐ左手にも利修仙人像がある。  
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【 2017年03月15日撮影 】

(1)この周囲の空き地に車を停めて・・・

(2)右側の道を進む

(3)護摩所まで20分とあるが、私の足では35分かかった・・・・

(4)距離は1.1Kmとあるが、山道なので、もっと長く感じる

(5)左手を眺めると・・・・

(6)ここにも利修仙人像がある

(7)ここは通行止め

(8)右側の道を進む。ここでは利修仙人像まで30〜40分と書いてある!

(9)後はひたすら山を登る

(10)入口にはいろいろ案内標識があったが・・・・

(11)途中にも欲しい・・・

(12)チョッと不安が残るが、前進するのみ

(13)だんだん キツくなってきた〜っ

(14)ロープにつかまって登る

(15)

(16)朽ちた倒木をまたいで進む

(17)やっと案内板が見えた

(18)利修仙人コース折り返し地点

(19)岩に圧倒される!

(20)

(21)

(22)

(23)写真をクリックすると拡大表示されます

(24)妙法蓮華経  南無阿弥陀仏

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