伊能忠敬蒲郡測量三谷宿泊地跡   蒲郡市西浦町宮新田
国道23号三谷の信号を北上し、最初の道を右折(一方通行)、硯川を渡って20〜30m行った左手、民家の庭先のような所に、「伊能忠敬蒲郡測量宿泊地跡」の石碑がある。
伊能忠敬が蒲郡を測量したのは、享和3年(1803年)4月14日〜16日の3日間で、その時、4月14日に三谷で宿泊したのが、名主 本多定右衛門邸で、その跡地に石碑が建てられている。 翌日には 西浦 にも宿泊している。
この前には田原を測量し、その時の宿泊地、伊能忠敬の滞留地 が残されている。
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【 2017年9月25日撮影 】

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