湯谷温泉駅      新城市豊岡字滝上15
1923年(大正12年)2月1日、私鉄 鳳来寺鉄道 「湯谷停留場」として開業。 その後1943年(昭和18年)8月1日の国有化により国鉄飯田線 「湯谷駅」へと変更され、1991年(平成3年)12月14日に「湯谷温泉駅」に改称。
木造2階建ての駅舎の一部は、鳳来寺鉄道時代は直営宿泊施設として営業し、国有化以降は職員の寮として使用されていたという。
そして、2015年3月30日をもって切符販売も終了して完全無人化となる。 
駅舎の前には障害者用トイレ がある。
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【 2015年04月25日撮影 】
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駅舎と対照的に正面のトイレは綺麗!

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障害者用トイレもある

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窓もシャッターも閉められた駅舎。
真っ白な自動販売機だけが目立つ・・・・

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3月30日まではシャッターが開いていたが・・・

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今はシャッターが閉められたまま・・・

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ホームから降りてきた所もシャッターが・・・

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直営宿泊施設の面影は今も残る。

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